メタボリズムよ再び!!給水塔をコアに利用した多目的スペース。

ポーランドの建築家Adam Wiercinskiの作品を紹介します。歴史的な価値のある給水塔を建築のコアとして利用し、その周囲に取り付け・取り外しが可能な多目的なスペースを設置していきます。建築の持続可能性を提示するこういった計画は、黒川紀章の中銀カプセルタワービルを想起させます。img_1 img_2 img_3 img_4 img_5 img_6 img_7

via design TAXI

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